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季節の童謡
【動画付き】春の童謡特集|春の自然を楽しむ歌まとめ(30選)
春は、花が咲き、虫や鳥たちが活動を始める、一年の中でも特に変化に富んだ季節です。 童謡の世界にも、春の訪れを喜ぶ歌や、花・生き物・自然を題材にした名曲が数多く残されています。 当サイトでは、ピアノ伴奏・歌唱・イラストをすべて自作し、親子で楽しめる童謡動画を制作しています。 この記事では、春におすすめの童謡をテーマ別にま... -
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なぜ1歳児でも歌えた?童謡「ぶんぶんぶん」の覚えやすさを親子体験から分析|村野四郎作詞・ボヘミア民謡
童謡『ぶんぶんぶん』の魅力と動画 童謡『ぶんぶんぶん』といえば、私たち日本人にとってはおなじみの「国民的童謡」ですよね。 でも実は、この曲を親しんでいるのは日本人だけではないんです。もともとはボヘミア民謡がルーツ。ドイツや英語圏など、世界中の子どもたちに愛されている「世界的童謡」だったのです! 私自身、子どもが生まれて... -
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童謡「めだかのがっこう」の“つーいつい”とは?歌詞の意味とメダカの生態を解説|茶木 滋作詞・中田喜直作曲
童謡『めだかのがっこう』の魅力と動画 童謡『めだかのがっこう』(茶木 滋作詞 中田喜直作曲)は、日本の在来魚であるメダカの群れが小川を仲良く泳ぐ様子を描いた、時代を超えて愛される名曲です。 気持ちよさそうに泳ぐメダカを見ると、自然とこのメロディが心に浮かぶ方も多いのではないでしょうか? わが子は、まだおしゃべりができな... -
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童謡「おはながわらった」とは?歌詞の意味やルーツ、魅力を解説|保富康午作詞・湯山昭作曲
童謡『おはながわらった』の魅力と動画 童謡『おはながわらった』は、お花が主人公のとても可愛らしい歌です。 春を迎え、それまで冷たく色の少なかった世界を、色とりどりの輝きと喜びでいっぱいにしてくれるお花。次から次へと咲いては、散り、また新しいお花が花開いていきます。 お日さまの光をたっぷりと浴びたお花たちは、どれもみんな... -
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童謡「春が来た」の意味とは?曲の評価が分かれる理由を考察|高野辰之作詞・岡野貞一作曲
童謡「春が来た」の魅力と動画 童謡「春が来た」(作詞:高野辰之 作曲:岡野貞一)は、農村の原風景の中に春が満ち溢れる様子を描いた、明治時代より長くうたわれ続ける春の名曲です。 東北で暮らし、3月には関東地方や中部地方に行き来することの多い私たち家族は、この南北の高速移動を通じて、季節をタイムスリップします。 車窓の景色... -
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童謡「ひらひらちょうちょう」とは?歌の魅力や背景を解説|小林純一作詞・中田喜直作曲
童謡「ひらひらちょうちょう」の魅力と動画 みなさんは、童謡『ひらひらちょうちょう』(作詞:小林純一 / 作曲:中田喜直)をご存じでしょうか? 曲の特徴 3拍子のワルツ 赤い花と白い花を背景に蝶がひらひらと飛ぶ光景を歌う歌 幼児向けのやさしい歌詞 巨匠、小林純一、中田喜直コンビの作品 実は、私や私の周りでも「知らなかった」という... -
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童謡「たんぽぽ」とは?歌の魅力や背景を解説|葛原しげる作詞・本居長世作曲
童謡「たんぽぽ」の魅力と動画 みなさまは、葛原しげる作詞・本居長世作曲の童謡「たんぽぽ」は知っていましたか? 現在では『ちょうちょう』や『おはながわらった』ほど広く歌われる機会は多くないかもしれません。 私自身も、子どもと春の野原を歩くようになってから初めて知った曲でした。 この曲は幼児の暮らしに最も身近な野草、タンポ... -
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童謡「春」とは?歌詞に込められた意味と魅力を解説|吉田トミ作詞・井上武士作曲
童謡「春」の魅力と動画 童謡『春』は、想像力豊かな子どもの視点で自然を見つめ、春がやってきた喜びを真っ直ぐに表現した一曲です。 長く厳しい冬を越え、ようやく訪れた柔らかな日差し……。雪国で暮らしている今、この曲が描く「春を待ちわびる気持ち」には、大人である私までもが深く共感してしまいます。 2歳の春を迎えたわが子も、家の... -
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【歌詞の意味も解説】童謡「春の小川」が今も愛される理由|高野辰之作詞・岡野貞一作曲
童謡「春の小川」の魅力と動画 童謡『春の小川』は、のどかな里山を流れる小川にスポットを当て、春の美しさを伸びやかにうたった名曲です。 実は、この歌に描かれているような風景は、私にとって子どもの頃からの「憧れ」でした。当時は美しい小川に出会うのが難しく、放課後になると田んぼが広がる景色の中でコンクリートで固められていな... -
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童謡「朧月夜」の歌詞の意味とは?日本人が愛してきた春の夜を解説|高野辰之作詞・岡野貞一作曲
童謡『朧月夜』の魅力と動画 菜の花、入り日、春の霞、そして夕闇に浮かぶおぼろ月……。童謡『朧月夜』は、春の夜へと移ろう幻想的な美しさを、珠玉の言葉で描き出しています。 日本で育った方なら、この曲を聴いて一面の菜の花畑や、霞がかった夕景に言いようのない懐かしさを覚えるのではないでしょうか。私自身も、このメロディが流れると...
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